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さよならの物語 作詞:岩里祐穂 作曲:岩里未央 編曲:鷺巣詩郎 |
やさしさの横顔 作詞:松宮恭子 作曲:松宮恭子 編曲:鷺巣詩郎 |
| No:EP:7A0242 | 発売日:83年 1月21日 | |
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販売枚数:186990枚 |
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| この歌は、早くから作られていたみたいです。 レコーディングの際、マンドリン(実際はギター)を新たに付加したそうです。 ザ・ベストテン、トップテンに初登場したときの歌です。ミルキーです。 |
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| 「さよならの物語」歌詞が悲しい詩ですが、曲の感じが耳に響く所が何とも言えなく好きです。ジャケットは頭が欠けているので★★★です。 | ||||
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| 切ない内容の詩と曲がとっても良いですね。作詞の岩里祐穂さんはこの詩がデビューだったと思います。この曲も当時の歌っている映像を最近見ることができたんですが、振り付けの可愛さがとっても気に入ってしまいました。Mickeyさんも書いてますけど、ちえみちゃんのシングルレコードのジャケットって、何故か頭が欠けているものが多いです。 | ||||
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| 岩里コンビの作品はどれも好きなのですが、中でもこの曲は当時何度も繰り返し聞いていたので、特別な思い入れがあります。この曲なくして、私のちえみちゃんファン歴は語れません(爆)。切なさを感じる歌詞、耳に心地よいリズムと、哀愁路線の先駆けとなった(笑)メロディーが大好きです。「ザ・ベストテン」初登場の時は、メチャンコ感動しました。でも、ジャケットはちょっと工夫がたりない気がします。 | ||||
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| 岩里コンビとベストテン初登場というのを評価したいところですが、当時レコード盤が擦り切れるくらい聴きましたので、新鮮味にかけます(苦笑) 歌自体は好きですよ!ジャケットは、バックが寂しいので、この評価です。 | ||||
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| 発売日にレコード屋さんに行ったのにもかかわらず、売り切れていたのは この曲だけです。そういう意味でも、一般的に広く支持された曲なのではないかと思います。但し、私個人的には“哀愁路線”よりも“思いっきり路線”(笑)のほうが好きなもので… こういう評価になっちゃいました(苦笑)。 発売直後、クラスメート10人ほどに貸してあげてたら、私の手元に返って来た時には針が飛んで飛んで飛びまくって、イントロの出だしの部分が聴けなくなってしまって、♪ハーハハ ハーハハ♪のコーラス部分の しかも途中から、いきなり始まるって形になってしまいました(泣)。ほぼ全曲、歌詞カードを見ずに歌えるんですが、この曲だけは、発売から18年が経つというのに、まだ覚えきれてません(苦笑)。「抱きしめられた」「微笑み合った」「あの愛は」「あの日々は」「帰らない物語」「戻らない夢なのね」「帰らない夢だから」全て ごっちゃになって、もう訳わからんっ(笑)。歌ってて間違う度に、自分自身に苛立ちを覚えます(悔笑)。あと『涙のシーズン』も(笑)。この曲も岩里コンビですね。「海」やら「風」やら「夕陽」やら「涙」やら・・・。「歩道橋」やら「交差点」やら……(泣笑)。この2曲は、これから先も ずっと間違ったまま歌い続けることでしょう(苦笑)。 | ||||
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